2009年10月19日

南桂子と谷川俊太郎。

minami.jpg

こうした作品に触れてこころから感動したのはいつ以来か。
行ってよかった。近くで見れてよかった。

離れられなかったなぁ。

やっぱりただ作品集でみているのとはわけが違うのでありました。

谷川さんの『生きる』がパネルになって目の前に存在すると、
それだけでただならぬエナジーを感じます。

ポエトリーリーディングを拝見できる機会があればぜひに行きたい。

敬愛しているものが同時にそこにあるというのは、
非常にぜいたくだと思った日。


久々に吉宗にカレーうどん食べに行った。
次こそは違ううどんを!
と思うのに、毎回カレーうどんを頼んでしまう。

そしてレギュラー的に鶏肉に味がつきすぎていてしょっぱい!
と思うのです。

でもうどんとカレーおいしい。

案の定、寝るまでに水いっぱい飲んだー。

次は煮込みうどんにするよ、カレーフレーバーに負けなければ。
posted by talo at 15:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
図書館で「ボヌール」借りたけど、
生で見たら繊細だろうなー。
南桂子さんが高岡出身とは知らなかった。
うらやましい!
Posted by akanet at 2009年10月26日 21:02
to akanetちゃん

それはそれは繊細で!
近づいたり離れたりしながら見入っていたらものすごい時間がたっていたのと、
その後、頭痛が襲ってきて大変でした・・・
今回の出展作品のほとんどが高岡市美術館所蔵のものでしたー。
Posted by タロ at 2009年11月01日 22:35
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